東京国際消防防災展2023
取材レポート
取材用腕章をつけての入場です
報道としてエントリーを始めてさせていただきました
会場には一般入場者とは別に入場をさせていただきました
プレス報道として入場させていただきました
オープニング式典にも参加し
会場を一回りしました
そこでなるほどと思えるブースがありました
マキタさんのバッテリーシステムがすごい
電動工具のマキタさんのブースです
防災なのに電動工具?と思われるでしょうが、
普段着の防災としてよくよく考えると阪神大震災で人命救助した方々は、建設
作業に関わる人たちでした
作業に関わる人たちでした
建設作業関係者の皆さんありがとう
現代の建設作業関係者の皆さんの相棒は
間違いなくマキタ電動工具とバッテリーではないでしょうか?
どこでも見かけます
2−3年ほど前にバッテリーシステムが
刷新されてから
アウトドアにも転用できるラインナップが増えました
またタブレット、スマートフォンなどの
USB充電が可能になり
まさに災害時にあってほしい
バッテリーです
心強いですよね
普段着の防災
— eiichiro (@eiichirho) June 15, 2023
阪神大震災で人命救助した方々は、建設
作業に関わる人たちだった。今も昔もその相棒は、 #マキタ #電動工具 #バッテリー #バリエーション も豊富 #東京国際消防防災展 #防災士 pic.twitter.com/etFdzR75oE
また別のブースでは
バッテリの新時代を築くといわれている
固体電池の登場です
ヨシノパワー社さん
アメリカに本社を置く
ヨシノパワー社さんです
固体電池は、次世代電気自動車に
採用されるといわれていますが
まだ市場投入はまだなんですが
待望の日本市場に登場です
#個体電池 時代の到来 2023年秋ごろ発売予定とのことです。 自動車バッテリーの革命的存在です。 #ヨシノパワー #電気自動車 #バッテリー #東京国際消防防災展 #防災士 pic.twitter.com/8s8Uj40U3O
— eiichiro (@eiichirho) June 15, 2023
アウトドアグッズとして
2023年秋 アウトドアグッズとして市場投入する予定だそうです
大型サイズのものになると冷蔵庫などの家電も使用できるとのことです
テスラ社の家庭用バッテリー「Wall」がまだ
日本に導入されていない現状を考えると
家庭用バッテリーとして住宅メーカーの
採用が時はじまるかもしれませんね
